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【入れ歯治療】痛くない、はずれない。20年使える入れ歯をつくる

入れ歯治療

入れ歯は自分の歯が喪失した所に人工的に歯をつくり、以前のお口の状態に戻し健康的に食生活ができるようにするものです。このページでは当院の入れ歯治療についてご紹介します。

<当院の入れ歯治療の特徴>
【院内技工室完備】 歯科医師自ら入れ歯をつくる
入れ歯にも個性が必要です

<当院の入れ歯メニュー>
当院で扱う入れ歯の種類とは?
 

【院内技工室】元院長自ら入れ歯をつくる

元院長自ら入れ歯をつくる患者さんからは大先生(おおせんせい)と呼ばれている、元院長、松井久芳が診療後に技工室で入れ歯の作成をおこなっています。患者さまのお口の状態を把握した上で印象採得から床の作成、上部構造体の配列、仕上げまでを一貫しておこなうことで機能的で見た目が自然な入れ歯が完成します。

破損した場合もスピーディーな対応ができますので修理が終わるまで数日の間、入れ歯が使えない、という心配がありません。
 

入れ歯にも個性が必要です

入れ歯にも個性が必要です入れ歯というと真っ白な歯が、まるで模型のようにキレイに並んでいるというイメージがありませんか?顔つきや年齢は違うのに、入れ歯だけはどれも似たり寄ったり。これでは違和感を感じて当たり前です。

当院ではその人の容貌が変わってしまったり不自然な口元にならないよう自然に見える入れ歯づくりをモットーにしています。

解剖学に基づき、入れ歯の完成形を予測しながら印象を採得します。全調節性咬合器と同じ曲線的な下顎運動を再現することができるバランサー咬合器で入れ歯を作成。最低2色以上の人工歯を用いて、より天然歯に近づけます。
 

当院で扱う入れ歯の種類とは?

保険の入れ歯保険の入れ歯
義歯床がプラスチックでできています。分厚くなりやすく、しゃべりにくい、外れやすいなど違和感がありますが保険範囲内なので治療費が安いというメリットがあります。部分入れ歯の場合、クラスプと呼ばれる金属のバネを使用するため、残っている歯に負担がかかったり、金属が見えてしまう場合があります。

保険適用外保険適用外
・金属床義歯チタン床
薄くつくれるので違和感が少なく、発音もしやすい入れ歯です。冷たいもの・温かいものも敏感に感じることができるので美味しく食事ができ、患者さまに合った人工歯を使用するので審美的にも優れています。また、非常に軽く生体親和性に優れ、アレルギーの心配がありません。

・コーヌス義歯
金属で製作しますが、見えないので審美的に優れています。装着感もよく、安定し外れにくい義歯です。バネを使わず、残っている歯に専用の金属の被せ物をして、その上から入れ歯を装着するタイプの部分入れ歯です。クラスプを使わないので残っている歯に負担がかからないというメリットもあります。

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